Androidで行える3つの課金方法をご紹介

Androidでは、課金する仕方として3つの方法があります。

  1. クレジットカード課金
  2. 携帯端末料金に加える方法
  3. Google playカード課金

この3つの方法です。

iPhoneと違って携帯端末決済が独特の方法かもしれません。

それぞれの方法をご紹介していきます。

クレジットカード課金のメリット・デメリット

クレジットカードの課金方法は、クレジットカードを登録することによって簡単にできます。

また、クレジットカードで決済すると、ポイントが負荷されるカードでしたらポイントも付加されるので一石二鳥です。

現金を使用することもないので、煩わしいことが一切ない簡単な課金方法だと思います。

しかし、学生なんかはクレジットカードを持っていない場合が多いと思いますので、次に紹介するiTunesカードが主流になるでしょう。

クレジットカード決済のデメリットとしては、

カード使用料金を家族と共有している場合は、バレるということです。

ただし、カードの使用料金を郵送でも貰っている人も最近は少なくなってきており、皆さんネット上で料金確認を行っている方が多いでしょう。

そうなると、郵送ではないので共有していなければバレる心配はありませんね^^

 

携帯端末決済のメリット・デメリット

これは、携帯電話の通信料などに乗っけて支払いを行うという決済方法です。

携帯料金の使用明細に課金金額が乗ってくるというのがクレジットカード決済とは違うところでしょう。

明細をネット上ではなく、郵送としている場合は家族にバレるデメリットがあるということです。

また、引き落としは、携帯電話と一緒と口座から引き落とされますので、別にしていたりする場合は注意しておきましょう。

 

一番お勧めGoogle playカードの課金

課金していることが、親や家族にバレたくないと思ったら、Google playカードによる課金が一番安全だと言えます。

これは、コンビニなどでGoogle playカードを購入して課金するというものです。

1,500円~50,000円までの範囲でご自身の好きな金額を購入することが出来るのも嬉しいシステムだと思います。

Google playカードを使用すれば、クレジットカードの明細にも携帯キャリアの明細にも課金に関することは一切表記されませんので、バレたくない!!というのでしたら一番安全な方法であると言えるでしょう。

Google playカードは、購入後Google playを起動して、メーニューから「コードを利用する」をタップし、Google playカードの裏面にあるコードを入力することによって利用することが可能になります。

登録しているメールに課金のメールが行きますので、家族や両親とメールを共有している場合は、届いたら即座に削除するようにしておきましょう^^

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回はAndroid携帯で出来る3つの課金方法をご紹介しました。

Androidでは、iTunesカードで課金できないので注意してください。

クレジットにしろキャリ決済にしろGoogle playカードにしろ、個々の特徴ありますので好みで選んで大丈夫です。

課金のし過ぎ対策や家族・親にバレることを心配するのならGoogle playカード課金が一番安全な方法だと思います。

これで課金して、思う存分ゲームを楽しんじゃいましょう^^